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豆:100g
¥980
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粉:100g
¥980
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豆:200g
¥1,820
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粉:200g
¥1,820
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豆:500g
¥4,250
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粉:500g
¥4,250
わかりにくい・用途が限定されているの?との声が多かったため、焙煎度合いの名称を下記の通り統一しました!今後は下記の通りご承知おき下さい。よろしくお願いいたします。
●アメリカン・・・中煎り
●レギュラー・・・中深煎り
●アイス・・・極深煎り(苦いのがお好き・カフェオレなどに使うならホットで飲んでも美味しいです)
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焙煎度:極深煎り
原産国:ウガンダ共和国
地区 :ブギス地方 エルゴンマウンテン
農園名:BUFUMBO ORGANIC FARMERS
標高 :1800m~2200m
栽培 :自然栽培(栽培期間中農薬不使用・化学肥料不使用)
ウガンダ契約農園フェアトレード認証取得
AAグレードのティピカ種100%使用
夏のアイスコーヒーに最適です。
苦味がお好きな方はちょっとだけ低温で抽出してホットで飲んでも◎
スッキリしたコクと甘みが特徴です。
クリスタルコーヒーおすすめのドリッパー「HARIO V60 NEO」もご一緒にどうぞ!
https://crystal-coffee.stores.jp/items/6a3c96d683d26a06a90e0d83
【ウガンダのコーヒーについて】
ウガンダにアラビカ種とロブスタ種が持ち込まれたのは1900年代初頭。それから一世紀、生活の一部となって農民を支えてきたのはロブスタ種でした。
近年ではウガンダコーヒー産業の自由化を追い風に、高値で取引されるアラビカ種コーヒーの生産が多くなっております。更により品質の良いコーヒー生産が進められています。
日本では馴染みの薄いウガンダコーヒーですが、コーヒーの生産量はアフリカでは2位、世界生産量でも10位以内に入っておりコーヒー大国となっています。50万世帯の小規模農家が作るコーヒーは、輸出金額の95%を占め、約280万人の人が生計を立てています。
ウガンダは隣国のケニア・タンザニアと同じく高品質の珈琲生産に向いている土壌・標高があり今後期待される生産国となっています。