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ウガンダ ティピカ"ナチュラルプロセス"(極浅煎)

1,340円から2,260円

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  • 豆:100g

    ¥1,340

  • 粉:100g

    ¥1,340

  • 豆:200g

    ¥2,260

  • 粉:200g

    ¥2,260

\\2026年日本初上陸// 数量限定商品となります。 焙煎度:極浅煎り 原産国:ウガンダ共和国 地区 :ブギス地方 エルゴンマウンテン 農園名:BUFUMBO ORGANIC FARMERS 標高 :1800m~2200m 栽培 :自然栽培(栽培期間中農薬不使用・化学肥料不使用) 精製 :ナチュラル ウォッシュドプロセスでは洗い流される、コーヒーチェリーの果肉をまるごと乾燥させることにより、コーヒーでありながらまるでワインのような芳醇な香り、口に含んだ瞬間に広がる濃縮されたフルーティーな味わいになりました。 ✔ フルーティーなコーヒーが好き ✔ 香りをしっかり感じたい ✔ 苦い=コーヒーのイメージを変えたい こんな方におすすめです。 全く新しい、ウガンダコーヒー体験をお楽しみください。 クリスタルコーヒーおすすめのドリッパー「HARIO V60 NEO」もご一緒にどうぞ! https://crystal-coffee.stores.jp/items/6a3c96d683d26a06a90e0d83 【ウガンダのコーヒーについて】 ウガンダにアラビカ種とロブスタ種が持ち込まれたのは1900年代初頭。それから一世紀、生活の一部となって農民を支えてきたのはロブスタ種でした。 近年ではウガンダコーヒー産業の自由化を追い風に、高値で取引されるアラビカ種コーヒーの生産が多くなっております。更により品質の良いコーヒー生産が進められています。 日本では馴染みの薄いウガンダコーヒーですが、コーヒーの生産量はアフリカでは2位、世界生産量でも10位以内に入っておりコーヒー大国となっています。50万世帯の小規模農家が作るコーヒーは、輸出金額の95%を占め、約280万人の人が生計を立てています。 ウガンダは隣国のケニア・タンザニアと同じく高品質の珈琲生産に向いている土壌・標高があり今後期待される生産国となっています。

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